大会訪問録
 【平成27年度東京電力労働組合政治連盟・新潟県支部定時総会】

〜国会会期中ですが、できる限り全国の大会会場を訪れご挨拶をさせていただいております〜

  
月 日     2015年8月7日(金)  
場 所     メトロポリタン松島(新潟県柏崎市)
柏崎刈羽原子力発電所視察を終え19時過ぎに総会参加者交流会に出席。挨拶では11年間の議員活動への支援のお礼を述べ、「島国で資源が乏しいわが国の電力の安定供給を守るには、原子力発電をはじめ多様な電源が必要。柏崎刈羽原子力の再稼働に向けた取り組み、電力の安定供給のため昼夜を問わず広域に亘る送変電・通信設備保守等に取り組んでいることに敬意を表する。柏崎刈羽原子力については新基準の安全対策をクリアし、早期の再稼働を望んでいる」と述べ、「来夏の参院選、必ずや当選を果たし『電力の安定供給が国力の源』の政治姿勢で、電力システム改革の課題検証及び政令・省令の検討に取り組みたい」と訴えました。
 関口善仙・政治連盟新潟県支部会長(信濃川支部執行委員長)、山田大輔・柏崎刈羽原子力支部執行委員長、相澤宗一・柏崎市議会議員はじめ40名を超える皆さんと親しく対話。「引き続き職場の代表として頑張って欲しい」「健康が一番!身体に気を付けて」「しっかり応援します」など温かい激励を受け、全員で「小林当選に向け頑張ろう!」と拳を上げました。
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