東電労組群馬地区本部「新入組合員研修会」
新たな時代に挑戦して欲しい!

 〜政治は生活や仕事と直結、「竹詰ひとし」の後援会拡大を願う〜

2022.3.28

2022年3月28日(月)、東電労組群馬地区本部の新入組合員研修会(ウェブ)が開かれ、冒頭、「デジタル社会、高速通信時代、電気自動車の普及など、益々電力の安定供給がなければ成り立たない時代になる。新たな時代に挑戦して欲しい」と激励しました。

政治は生活や仕事と直結していること等を述べ、7月の参議院選挙に、国民民主党の比例代表公認予定候補者である東電労組中央執行委員長「竹詰ひとし」への支援と、後援会拡大活動を願いました。また、「生活者に一番近い地方議会に、組織内議員がいることがどれほど心強いか」と述べ、前橋市議会「角田修一」議員の支援を訴えました。

対話では、給電職場における3月21日(月)の需給ひっ迫警報発令時の対応。営業職場での電気料金と再エネ賦課金の受け止め。発電職場の水力発電保守のやりがい等について3人から話を伺い、それぞれ経験に基づく貴重な現場の声を聴かせていただきました。 新入組合員も頑張っています(^.^)

参加された30人を超える皆さんと「労働災害防止!ガンバロウ」と拳を上げました。

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