四国電力総連。竹詰必勝!職場の課題は国会で議論

 〜電力の安定供給がなければ成り立たない時代へ〜

2022.1.7
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2022年1月7日(金)四国電力総連労使懇談会が香川県の四国電力本店ビルで開催され、新年の挨拶と日ごろのご支援に感謝を申し上げ、「デジタル社会、高速通信時代、電気自動車の普及など、益々電力の安定供給なくして成り立たない社会になる。様々な課題は国会で議論される。何としても電力総連が勝ち取ってきた議席を『竹詰ひとし』にバトンタッチしたい」と訴えました。国政報告では、通常国会で審議が見込まれる保安規定の見直し及び最近の原子力政策の動向、国会審議の実態、労働災害の撲滅等について述べました。

参議院選挙について、「国民民主党は改革中道政治を貫き、中道の塊を大きくしていく」と訴え、国民民主党への支援を願いました。その後、竹詰候補者予定者から決意が訴えられ、橋本文弘・会長はじめ労使40名超える皆さまから力強い激励をいただきました。

労使懇談会に先立ち、さぬき市寒川町の国民民主党代表・玉木雄一郎事務所を訪ね、党及び代表を支えていただいている皆さまに感謝を申し上げ、参議院選挙必勝!の拳を上げました。また、高松市内の石清尾(いわせお)八幡宮で竹詰必勝を祈願しました。

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