九州電力総連「竹詰ひとし」を励ます会。
電力総連が勝ち取ってきた議席を何としてもバトンタッチしたい!

 〜林九州男・会長及び各県総連から力強い激励〜

2022.2.19
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2022年2月19日(土)、九州電力総連「竹詰ひとし氏を励ます会」が九州電労会館で開かれ、会場の林九州男・会長はじめ三役、執行委員と、ウェブで結んだ各県総連、加盟単組、九州電力総連推薦国会議員、組織内地方議員の皆さんが熱い気持ちを胸に参加されました。
激励挨拶では、冒頭、後継者である「竹詰ひとし」の励ます会開催に感謝を申し上げ、「電力総連の課題は法律との関わりが多く、国会で議論される。何としても職場の代表を国会に送り、安全で、働き甲斐がある法律を創ることが必要である。カーボンニュートラルやデジタル社会、高速通信(5G・6G)が進展するこれからの時代を切り開くのは、国際感覚に優れ、現場を熟知している『竹詰ひとし』しかいない。電力総連が勝ち取ってきた議席を何としてもバトンタッチしたい!」と訴え、竹詰候補予定者から選挙に挑む決意が力強く述べられました。

その後、各県電力総連からエールが送られ、坂口竜一・副会長(九電工労組執行委員長)の掛け声で、120名を超える皆さんとガンバローの拳をあげました。

なお、国民民主党の選挙方針及び国会の動向は資料報告としました。

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