九州電力総連・業種別会議。課題の共有化を図る

 〜衆院選、長崎1区・西岡秀子、宮崎2区・長友慎治、比例は国民民主党へ!〜

2021.10.20
>

2021年10月20日(水)、九州電力総連の業種別会議が開かれ、ウェブで国政報告。冒頭、日ごろのご支援に感謝を申し上げ、衆議院選、長崎1区・西岡秀子(現1期)、宮崎2区・長友慎治(新)、比例代表九州・前野真実子(新)の支援を願いました。

国政報告では、電力グループに係わる主な法律と課題と国民民主党のエネルギー政策を共有。来夏の参議院選に挑む「竹詰ひとし」候補予定者の人柄や活動実績を紹介し、「デジタルやカーボンニュートラルにも知識が深い。新たな時代の構築に向け、電力総連が勝ち取ってきた議席を何としてもバトンタッチしたい!」と訴え、後援会拡大を願いました。

対話では、働き方改革の取り組み、石炭火力の職場の状況等を聞きし、質問をいただいた衆議院選の基本政策、参議院選の取り組等について現状と課題を答えました。

参加の40名を超える皆さんと「労働災害防止!ガンバロウ」と拳を上げ、力強い激励をいただきました。

写真
このページのTOPへ