10kW未満「太陽光設備の分割審査」実施を報告

 〜 提起された九州電労・鹿児島支部、霧島分会とリモート 〜

2021.3.25

2021年3月25日(木)、小規模太陽光発電の課題を提起いただいた九州電労・鹿児島支部、霧島分会とリモートで結び、「10kW未満の太陽光発電設備の分割審査」が4月1日から実施されることを報告しました。また、意見交換では、特に九州南部地域は日照の関係で太陽光発電の普及が進んでおり、周波数の維持に取り組んでいる旨の話しがありました。

コロナ禍で電力の安定供給に取り組んでいることに感謝を申し上げ、「今後も現場の声を受け止め、国政に挑んでいく」と訴え、激励をいただきました。

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