九州・鹿児島支部と霧島分会から小規模太陽光の実態を聞く

 〜 10kW未満の太陽光設備が増える要因と課題 〜

2021.3.5

2021年3月5日(金)、九州電力労働組合本部及び鹿児島支部、霧島分会とリモートで結び、九州地方における小規模太陽光発電(10kW未満)の現状と課題をお聞きしました。今後の活動に活かしてまいります。
なお、現在、10kW未満の太陽光発電については、2020年度買い取り価格は21円/ kWh、10kW〜50 kWの買い取り価格は13円/ kWhとなっています。

国政報告では、日ごろのご支援と1月の需給ひっ迫の対応、川内原子力の特定重大事故等対処施設工事の竣工に感謝を申し上げ、国民民主党は「原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法改正(案)」に賛成したことと他党の賛否状況を報告。また、衆議院選と来年7月の参議院選への支援を願い、皆さまから力強い激励をいただきました。

写真
このページのTOPへ