関西電労大会。「竹詰ひとし」必勝セレモニー

 〜 戦いを勝利し、浜野議員と共に国政に挑んで欲しい 〜

2021.6.18

2021年6月18日(金)、関西電力労働組合第72回定時大会で「竹詰ひとし」必勝セレモニー」が行われ、ウェブで出席しました。

冒頭、関西電労の皆さまへ日ごろのご支援に感謝を申し上げ、来年7月の参議院議員3期の任期満了をもって退任することを述べ、「電力総連が擁立を決めた『竹詰ひとし』氏にバトンタッチしたい」と訴えました。

また、6月13日に閉幕したG7での石炭火力の扱い、国会質疑で明らかになった政府のエネルギー自給率改善策などを報告し、「国会では、私たちの使命である電力の安定供給に係る議論が、原子力や再エネ等の政策とともに行われる。現実的な法律の下で、安全でやりがいのある働き方を目指すことが何より大切であり、戦いを勝利し、浜野喜史・参議院議員とともに国政に挑んで欲しい。竹詰必勝!頑張ろう」と訴えました。

壬生守也・執行委員長はじめ大会構成員の皆さまから力強い激励をいただきました。

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