長野・青年委員会研修会。新たな時代に挑んで欲しい!

 〜 役割が増す芝山・松本市議、竹村・飯田市議への支援を願う 〜

2021.4.16

2021年4月16日(金)長野県電力総連青年委員会の政治研修会が長野県で開催され、ウェブで国政報告。冒頭、人口減少や社会保障、ワクチン接種等により益々役割が増す芝山 稔・松本市議、竹村圭史・飯田市議への支援と、来年7月の参議院選・竹詰ひとし氏への支援を願い、「高速通信やカーボンニュートラルにより電力グループをはじめ社会全体が変化していく。コロナウイルス感染症により新たな生活様式が求められている。皆さんの力で新たな時代を切り開いて欲しい」と訴えました。また、現在行われている参議院長野選挙区補欠選挙で国民民主党は「羽田次郎」氏を推薦していることを伝えました。

国政報告では、電気保安管理業務を受託する電気主任技術者の実務経験を3年に短縮する改正をはじめ、電力に関わる法施行の課題等を報告。質疑では、太陽光について質問があり、太陽光10kW未満の分割審査が4月1日から実施されていること等を報告しました。

中部、関西、関東の電力総連で構成する長野県電力総連青年委員会20名の皆さんと、労働災害防止!を訴えました。

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