環境エネ政策研。「竹詰ひとし」氏が参院選に挑む決意!

 〜 国政報告・地方議員からの要望を地方財政審議等で反映 〜

2021.4.12

2021年4月12日(月)、環境・エネ政策研究会が都内の礎会館でコロナ感染防止を施し開催され、大森 勇・関東電力総連会長代理の開会挨拶に続き国政報告しました。

冒頭、日ごろのご支援に感謝を申し上げ、第204回通常国会報告として、太陽光10kW未満の分割審査開始(4月1日実施)、電気保安管理業務を受託する電気主任技術者の実務経験を3年に短縮(4月1日実施)、地方議員からの要望を地方財政審議等で反映、南海トラフ大地震に対する津波対策等について報告。また、国民民主党の党勢拡大に向け地方組織の結成に取り組んでいることを報告し、協力を願いました。

報告の後、電力総連が来年7月の第26回参議院選挙に擁立を決めた「竹詰ひとし」氏(関東電力総連会長)を紹介。候補予定者になった経過と参院選に挑む力強い決意が述べられ、参加の皆さまと拍手で激励。心中で「勝利を目指し頑張ろう!」と発し、拳を上げました。

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