関東電力総連大会。統一地方選・参院選の取り組みに感謝

 〜3期目折り返し!引き続き「現場の声が国を動かす」の信念で国政に挑む〜

2019.7.31

2019年7月31日(水)、関東電力総連第39回定時大会が都内のホテルラングウッドで開催。冒頭、出身母体の皆さまに日ごろのご支援と、統一地方選挙及び参議院選挙の取り組みに感謝を申し上げ、東日本大震災の影響でこれから選挙が施行される福島県、宮城県、岩手県の県議選及び市町村議会選へのご支援を願いました。併せて、国民民主党の党員に関東電力総連として571人、サポータに765人登録をいただいたことにお礼を述べました。

 翌日8/1(木)に第199回臨時国会が召集されることを報告し、「3期目の折り返しに入る。引き続き『現場の声が国を動かす』の信念で国政に取り組んでいく。働き方改革・長時間労働の解消や、電力システム改革・2020年4月1日の送配電分離、労働災害防止等に取り組んでいく」と決意を述べ、引き続きのご指導・連携を願いました。

 今大会で退任する、坂田幸治・会長に今日までのご支援に感謝を申し上げ、新たなステージでの活躍を願いました。また、新会長に就任する竹詰仁・東電労組中央執行委員長を激励しました。

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