大会 【京都府電力総連第32回定時大会】

  
月 日     平成30年9月21日(金)
場 所     メルパルク京都(京都市下京区)

 冒頭、浜野喜史・参議院議員からお預かりした「全国を巡っており大会に出席できない。皆さまによろしくお伝えいただきたい」との言葉をお伝えし、日ごろのご支援と、台風21号被害の復旧作業に感謝を申し上げ、「浜野議員のエネルギーや環境、労働政策等の取り組みは高い評価を受け、素晴らしい活躍をされている。まっすぐ・ブレない政治姿勢で頑張る浜ちゃんと、引き続き二人三脚で国政に挑ませて欲しい」と願いました。

 参院選比例区選挙の投票は7割を超える国民が政党名を書いている実態を述べ、「浜野必勝のためにも国民民主党の知名度・支持率アップを図らなければならない。京都府電力総連の皆さんの力強いご支援をお願いしたい」と訴えました。

 国政報告として、時間外上限規制の法制化や電気保安要員確保の課題、スマートメーター導入計画等について報告。「今後も“現場の声が国を動かす”の信念で浜野議員と共に国政に挑んでいく」と述べ、岡本義則・会長はじめ大会構成員の皆さまから温かい激励をいただきました。

 前原誠司・国民民主党京都府連会長が党を代表して挨拶をされました。

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