大会 【電力総連第38回定時大会】

  
月 日     平成30年9月5日(水)
場 所     日本特殊陶業市民会館(愛知県名古屋市)

 大会第2日目、前日9/4(火)に行われた臨時党大会で新代表に選出された玉木雄一郎・国民民主党代表が出席。力強く・熱く国政に取り組む姿勢が語られました。

 その後登壇、日ごろのご支援と、西日本豪雨災害や台風21号はじめとする自然災害時の停電復旧について、電力グループの頑張りに感謝とお礼を申し上げました。
「国会では70歳代は青年部!の気持ちで、これからも『現場の声が国を動かす』の信念で国政に挑んでいく。元気の源は仲間の皆さんからの激励と、職場から届く課題を何とかしたいと思う気持ち。引き続きのご指導と連携をよろしくお願いしたい」と述べ、働き方改革について、「どの様な働き方でも安全で健康に働けることが一番。長時間労働の解消など労働環境の改善を図って欲しい」と願いました。

 国民民主党について、「国と国民生活に責任を持つ改革中道政党。現実的政策を実現していく。参院選必勝のためにも電力総連の皆さんの力強いご支援をお願いしたい。浜野議員のエネルギーや環境、労働政策等の取り組みは、与野党議員にも高い評価を受けている。引き続き、浜野‐小林の二人三脚で国政に挑んでいきたい」と訴え、大会構成員の皆さまから大きな激励をいただきました。

 大会では、参院選必勝セレモニーが行われ、浜野議員の決意表明の後、岸本薫・会長の発声で「勝利に向け頑張ろう!」と拳を上げました。

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