「国民民主党」結党!副代表に。国と国民生活に責任を持つ

〜国と国民生活、暮らしと雇用、エネルギー、食料の安全保障に取り組む〜

2018.5.7
  2018年5月7日(月)、現実的な政策を実行する「国民民主党」が結党されました。中道改革政党として、政権交代可能な二大政党政治の一翼を目指します。国と国民生活に責任を持ち、「国と国民生活」「暮らしと雇用」「エネルギー」「食料」等の安全保障に取り組みます。引き続き“現場の声が国を動かす”の信念で国政に挑みます。

 同日、都内の都市センターホテルで開かれた設立大会では、新党協議会で合意した綱領、基本政策、組織・規約・選挙に関する規定と、主な役員が満場一致で承認され、新党がスタートました。所属国会議員は62名(衆院39名、参院23名)。

 地方組織は存続政党が民進党であり、国民民主党に切り替え活動を継続します。

【主な役員】
・代表(共同代表):大塚耕平・参議院議員、玉木雄一郎・衆議院議員
・代表代行:原口一博・衆議院議員
・副代表 :渡辺周・衆議院議員、小林正夫・参議院議員
・幹事長 :古川元久・衆議院議員
・政調会長:足立信也・参議院議員

【基本理念】
私たちは、「自由」「共生」「未来への責任」を基本理念とします。「公平・公正・透明なルールのもと、多様な価値観や生き方、人権が尊重される自由な社会」「誰もが排除されることなく、互いに認めあえる共生社会」「未来を生きる次世代への責任を果たす社会」を理想とします。この理念の下、穏健保守からリベラルまでを包摂する国民が主役の中道改革政党を創ります。私たちは、民主主義を守り、現在と未来の課題を着実に解決し、国民全世代の生活を向上させます。国を守り、国際社会の平和と繁栄に貢献します。

【私たちの立場】
私たちは、「生活者」「納税者」「消費者」「働く者」の立場に立ちます。私たちは、一人一人がかけがえのない個人として尊重され、多様な価値観や生き方を認め合いながら、共に生きていく国を育んでいきます。
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