大会 【関東電力総連第38回定時大会】

  
月 日     平成30年7月24日(火)
場 所     ホテルラングウッド(東京都荒川区)

  出身母体の皆さんに日ごろのご支援と、国民民主党の党員に574人・サポータ786人の参加をいただいたことに感謝を申し上げ、猛暑の中での安全作業を願いました。

 浜野喜史・参議院議員が経済産業委員長として活躍されていることをお伝えし、エネルギー政策、労働政策に取り組んでいる浜野議員へ一層のご支援をお願いしました。

 国民民主党の結党について経過を述べ、「国民民主党は国と国民生活に責任を持つ改革中道政党。エネルギー・原子力政策を含め現実的な政策を実行していく」と訴え、党勢拡大への協力を求めました。

 働き方改革の審議結果及び附帯決議の意味合いを報告し、「労働は1日8時間、週40時間が原則。時間外労働の上限は月45時間、年360時間を原則とし、臨時的な特別な事情がある場合にも上限を設定した。来年の36協定締結に活かして欲しい」と願いました。

 坂田幸治・会長はじめ大会構成員の皆さんから力強い激励をいただきました。なお、第3号議で「第25回参議院議員通常選挙必勝決議案」が提案され、満場一致で採択されました。

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