党勢拡大!宮崎で街頭演説「国民民主党の政策」を訴える

〜国民民主党の市議会議員と街頭演説。激励に手応えを感じる〜

2018.8.16
 2018年8月16日(木)宮崎県宮崎市で党勢拡大を目指し、後藤祐一・衆議院議員と国民民主党・延岡市議会議員の松田和己氏、早瀬賢一氏、本部仁俊氏、下田英樹氏、田村吉宏氏、吉本靖氏及び前宮崎市議会議員の黒木通哲氏と、「山形屋前」と「イオン宮崎店前」で街頭演説。また、学園木花台南や鶴島町はじめ12の地域で街宣カーから政策や国会対応について訴えました。

 国民民主党は「国と国民生活に責任を持つ」「現実的政策を実行する」「生活者・働く人の立場に立つ」改革中道政党であることを訴え、働き方改革、エネルギー政策、自民党の政策との違い等について述べました。足を止めてお聞きいただいた皆さま、歩きながら、自転車に乗りながら、車の中から手を振っていただいた皆さまからの激励に大きな手ごたえを感じました。

 国民民主党の市議会議員等との意見交換では、冒頭、国会議員がいない宮崎県で奮闘している同志に感謝と激励を申し上げ、統一地方選挙や参議院選挙の取り組みや地域情勢の報告をいただきました。併せて、中小企業対策や子ども・教育・労働政策の新たな打ち出し、一般市民に共感を得られる政策、安倍一強体制打破には野党のまとまりが大事である等の貴重なご意見・要望をいただき、課題を共有化しました。

 現在、国民民主党は全国で“国民民主党スタートアップキャンペーン”活動を展開しています。特に国民民主党の国会議員不在県においては衆参の議員が一緒に伺い、自治体議員と共に街頭演説等を行い党勢拡大に取り組んでいます。健全な野党として、力強く、情熱を持って、国民民主党・頑張ります!皆さまのご支援をよろしくお願い申し上げます。
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